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坂口杏里の2作目のタイトルに炎上!?露骨過ぎる小峠ネタにネット民怒り

 

 

どうも、未来人です。

 




 

遂にANRIとして活躍している

坂口杏里の2作目が発表されました。

 

この作品のタイトルを知って

ネットでは炎上状態です。

 

前回は『What a day!!』(なんて日だ!)

といういかにもネタ的なタイトルで

ウケていたようですが、

 

今回も露骨なまでの小峠ネタになっており

さすがにネットでは炎上状態となっています。

 

そのタイトルが

『BY KING』。

 

 

言うまでもなく

小峠さんのコンビ名『バイキング』

から出ているタイトルです。

 

これにネットでも

『いい加減に小峠を利用するな』

『自分の実力で勝負しろ』

などと批判が殺到しています。

 

 

ちなみに、今回の作品は

MOODYZからということで

どうやら移籍をしたみたいです。

 

Twitterでも発表していますね。

 

 

『自分を利用して仕事するな』

 

坂口さん自身は以前に小峠さんに対し

『自分を利用して仕事しないで!』

ということを言っていたのに、

 

自分は思いっきり小峠を利用して

商売している!

という矛盾も指摘されています。

 

ここが炎上にきっかけでもあります。

 

セクシー女優としてがんばるのはいいけど

露骨に小峠をネタにしたタイトルは

やはり批判されて当然ですよね。

 




 

ある意味意図的?

 

これも一種の炎上マーケティング

という捉え方もできそうですね。

 

このように炎上することを想定し

拡散させることが狙いかもしれません。

 

ネガティブでも意図的に

話題にすることで宣伝効果がある

ということになります。

 

今回の2作目は前回よりも

かなりハードな内容らしく

 

ファンにとってはタイトルなんて

どうでも良く早く中身が見たい

という状態でしょうが、

 

坂口杏里に全く興味が無かった

人にも話題になるということですね。

 

さすがに3作目の作品では

小峠ネタはやらないと思いますが

 

今回の作品では

まさかのスキンヘッドの男優さんが

登場するなんてネタもありそうですね。

 

作品内容にも小峠ネタ要素は

あるのかちょっと気になりますw

 

小峠さん自身は坂口さんを

応援しているようですが

 

ここまでネタにされていると

単なるトバッチリにしか思えないです。

 

小峠さん本人の

反応が気になるところですね。

 




 

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