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真田丸

【真田丸24話感想】ついに北条さんが滅んで秀吉の天下になりましたね!

どうも未来人です。

 

さて、今回の真田丸ではついに北条さんが滅んで

名実ともに日の本は秀吉の天下となりましたね。

 

伊達さん、何だか微妙でしたが

真田幸村(信繁)が主人公のドラマなだけに

真田親子の活躍がハンパなく描かれていますね。

 

信繁は氏政との直交渉に成功

昌幸は誰も落とせなかった忍城の攻略をあっさり成功

 

細かい史実はよく知りませんが事実なら

とんでもない手柄となっていますね笑

 

おそらく秀吉からすれば最も危険な親子として

マークされていたことでしょう。

 

それにしても今回の真田丸でも石田三成さんの

戦下手なところがしっかりと描かれていました。

 

しかも、あのツンデレ三成が昌幸に

『戦のなんたるかをこの三成に教えてくれ!』

とまで言わせる始末。

 

何というツンデレ具合でしょう。

 

あの三成にここまで言わせるとは相当なやり手ですね。

 

関ヶ原の戦いまでと10年の時代の話です。

 

 

名城小田原を20万の軍勢が囲むリアルな現場

というのは一体どんな絶景なんでしょうね。

 

20万人ですよ。

 

トイレとかどうしてるんでしょうか。

どれだけの米が消費されるんでしょうね。

 

一度でいいからリアルの現場を見に行ってみたいですね。

 

いくらでかい城に篭ってると言えど

さすがに20万人の軍勢に囲まれたらたまんないですね。

 

ヘタな田舎町の人口よりいますよ。

 

ちなみに未来人は信長の野望の世界では20万人で

小田原城や安土城を囲んだことはありますが瞬殺でしたねw

 

操作するほうが大変です。

 

ちなみに20万人VS20万人という

超大規模戦もやったことがありますが

20万人の兵を全滅させたことがあります。

 

もうね、核戦争並みの被害ですよ。

 

何万という鉄砲隊が一斉に火を吹くわけですw

 

とんでもない戦です。

戦ではなく戦争ですね。

 

いっしょか。

 

信長の野望の世界はどんどん進化してますね。

 

話はそれましたが、今後の秀吉と家康

そして茶々や信繁の展開が非常に楽しみです。

 

次の戦は朝鮮攻めですね。

 

どんなふうに描かれるのか楽しみです。

 

-真田丸